G・E検定のコミュニーティに参加してみた

G・E検定の合格後のコミュニーティに参加してみた

G・E検定のコミュニーティに参加してみた
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G検定の合格後

試験後から約2週間くらいで合格メールが届きました^^

その後、他にも合格特典がありましたので、今回ご紹介します。

ちょっとでも勉強のやる気に繋がれば嬉しいです。

 

合格の特典

4つほど、ありました。

① 合格証

② 合格認証ロゴ

③ 合格者の会(講演会)の参加

④ 合格コミュニティへの参加

 

1つずつ確認していきたいと思います^^

合格証ですが、こんな感じがPDFで届きました。

G検定 合格証書は以下のような感じです。

 

②合格認証ロゴもメールでリンク先からDLできました。

こんな感じです。

G検定試験ロゴ1

 

G検定試験ロゴ1

名刺とかに入れれる等ができるらしいですね(^ ^)

それでは、③合格者の会はオンラインで、特別講演会みたいな感じで、AIの現状と課題、今後の応用例等の話が多かったです。

最後に④合格コミュニティへの参加したので、ご紹介します。

 

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合格コミュニティ

合格後に1ヶ月ほど経った際に、slackのJDLA Community(CDLE)に招待メールが届きました。

今回は、潜入してどんな様子かを感想を書こうと思います。

 

どんなコミュニティ?

歴代のG検定・E資格の合格者とコミュニケーション・情報交換の場として提供されてコミュニティのようです。

約1万4千人くらいいる大きなコミュニティとなります(2020年8月時点)

AIの悩み相談や最新のAIニュース、の共有まで、様々な使い方をしている印象です(^ ^)

 

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合格者ってどんな人?

そのコミュニティに所属すると自己紹介する場所があるのですが、その紹介を見る限り以下のような感じの印象を受けました。

AIに携わる、もしくはこれから導入しようとする企業の方が多め

大学生も多い、高校生もいる

やっぱりエンジニアが多いですが、自動車業界の方も多い

皆さんの目指すところが高い

 

結論としては、モチベーション維持するには最適な場かもです^^

 

まとめ

AI検定として、今後ますます人気になってくると思われるG検定、E検定の合格後をご紹介しました。

ぜひAIの情報収集方法が分からない人やモチベーションの維持が難しい人にとっては仲間ができるので、いい環境だと思いました(^ ^)

 

興味のある人は申込してもいいかと思います!

G・E検定・資格概要(日本ディープラーニング協会)

 

そもそもG検定・E検定って何っていう方は以下の記事でまとめてますので、ご参考になればと思います。

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